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【音声入手】伊東純也「性加害騒動」…女性が事件後に語っていた「衝撃の内容」

伊東純也
 


【音声入手】伊東純也「性加害騒動」…女性が事件後に語っていた「衝撃の内容」

現代ビジネス 2/21(水)
 
女性側と伊東側、双方の刑事告訴は受理されたものの、実際に刑事事件になるかは未だ不透明だ。「日本のイナズマ」に突如浮上した今回の騒動は、なぜ起きたのか。当事者らへの取材から背景を探る。
(中略)
 
「言ってないです」
まず伊東選手の部屋での雰囲気について、Bさんとされる女性はこう語った。
「もうみんなで普通に、Aももちろん一緒に、同じホテルの部屋で飲み始めたんですね」
しかし飲み会が始まったのは深夜。Bさんはすぐ寝てしまったという。
 
男「隣で何かあったとしてもわかんないよね」
B「あったとしてもー(笑)、ほんとに」
男「おい、ぐっすり寝過ぎだろ、Bちゃんも」
B「あーはははは(笑)、いや間違いないです、ほんとに」
 
そして質問が核心に及んだ。
まずBさん自身の性被害について。週刊新潮の記事では、Bさんは男性トレーナーに身体を舐められるなどしたと証言している。しかし録音の音声ではこう語っていた。
 
男「(男性トレーナー)と寝てたの? あなたは」
B「いやいやいや、ほんとに1人でぐっすり寝てたと思う」
男「(男性トレーナー)の腕枕で、Bちゃんが寝てたとかじゃなくて?」
B「それは絶対にないです。フフフ、絶対にない」
そしてAさんと伊東選手の間に何があったかについて男性が質問した。
 
「(Aさんは)実際に、その伊東選手とやってる、やっちゃってるみたいなことは言ってきてる?」
それに対してBさんと思われる声は、即座にこう答えていた。
「ああ、言ってないです。言ってないです」
 
Bさんの発言の「揺らぎ」
刑事告訴時のBさんの訴えは「Aさんが乱暴されているのがわかり、自分の身体には性行為後の感触があった」というものだった。
 
「事件後にBさんが話していた内容は、今回の刑事告訴とはまるで違ったんです」(加藤弁護士)
 
ただ一方で性被害に遭った女性が直後に素直に被害を訴えられないこともあるという指摘もある。週刊新潮も性犯罪に取り組む弁護士の「性被害を受けた直後に、性被害に遭ったという認識が無いことは、よくあることです」というコメントを紹介している。または、Bさんにとって録音の中の聞き手の男性は、性被害を打ち明けられるような相手ではなかったのかもしれない。
 
事件を現認したのかどうかという肝心な点でBさんの言葉はブレているのか。それとも録音当時、Bさんには性被害を言いだせない事情があったのか。いずれにせよ、この供述の「揺らぎ」は事件を解き明かす決定的な焦点の一つと言えるだろう。
 
しかし、もし伊東選手側の主張が正しいとすると、女性たちはわざわざ伊東選手を貶めるような刑事告訴をしたことになる。そんなことをする理由があったのか。
 
その謎を解き明かすかもしれない音声もあった。女性Aさんが契約する芸能事務所の社長が、この件について語っている録音だ。
 
女性とX氏の関係
「(Aさんは)X氏の部屋に泊まる予定だったんだけど……」
 
X氏は伊東選手のマネジメントの他に映像関係の仕事もしていて、AさんらはX氏から仕事をもらう立場だった。しかし事件の前月、Aさんの芸能事務所はX氏が勤めていた会社から契約を打ち切られた。そうした中でAさん側はこの日X氏に近付こうとしたが、予定と違い伊東選手の部屋に泊まってしまったということなのか。Aさんは芸能事務所社長宛のLINEの中で、伊東選手の部屋に泊まった理由をこう書いている。
〈Xさんの中で純也さんにいい思いをさせてあげる会なのかなってちょっとなってたとこもあって〉
しかしX氏はそのようなことはまったく考えておらず、芸能事務所側を厳しく注意したという。
Aさんらが性被害を訴え刑事告訴をしたのは、X氏の会社と芸能事務所の契約打ち切り、そしてX氏からの叱責の後だった。
 
様々な物的証拠やいきさつは、本当に性加害があったのかについて疑問を投げかけているようにも感じられる。しかしこれはあくまで伊東選手側から見た事実をもとにした考えだ。女性側の視点から見ればまた違う光景が広がるのかもしれない。
 
Bさんの説明は変遷しているのかなどについて、女性側弁護士に文書で質問した。しかし期限までに返答はなかった。
(以下、略)
 
※全文・詳細はリンク先で
https://gendai.media/articles/-/124480?page=1&imp=0

 

フランス紙も伊東純也の民事提訴を「裁判でカウンターアタック」と報道

性加害疑惑で刑事告訴されているサッカー日本代表FW伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士らが19日に相手側女性2名に対する民事訴訟した件が、フランスでも報じられている。
 
21日フランス紙レキップは「Sランス伊東が裁判でカウンターアタック(反撃)」というタイトルで、「このMFは、彼のイメージに重大な影響をもたらした虚偽告訴を告発した」と報じた。
 
他にも20日ランス地元紙リュニオン電子版らのフランス各紙が報じている。
 
この件については、19日に取材に応じた加藤弁護士が、フランスに戻って試合に出場している伊東について「ご本人(伊東)は、日本であればこうはいかなかった。フランスであるからこそ、温かく迎えてくれたとおっしゃっていた。フランスで信頼をいただいて試合に出てるということで、心身の状況は良くなってきてるんじゃないかなと思っています」と話していた。(松本愛香通信員)
 
https://news.yahoo.co.jp/articles/32bbf3e422bcef17f639112ade5c6de3dace503a

 
 

ネット民の反応

名無しさん
A子が主犯ってことになるな
B子も被害者だわ
名無しさん
A子主導なのか
A子の事務所社長らが伊東純也をハメに行ったのか分からんが
虚偽告訴は濃厚っぽいな
新潮もそそのかしたのなら新潮の責任は重大
 
音羽通りは講談社と光文社で足りてる。新潮社は潰れてください😊
名無しさん
週刊新潮は廃刊だな
記者は会見開け
女を擁護してた奴w
名無しさん
名無しさん
伊東の弁護士が
虚偽告訴や2億民事提訴を立て続けにやった意味がよく分かった
正解じゃん
名無しさん
伊東とトレーナーの無罪確定
どうすんの新潮?
名無しさん
新潮の記事書いた馬鹿は
新潮社の前からふんどし一枚で
ごめんなさい、ってマジックで体に書いて、音羽通りを講談社の前まで歩けよ
女子側に黒幕がいたか、女子本人達だけで金目当てで博打売ったか
名無しさん
名無しさん
ここまでの流れ
 
2023/06/21 大阪のリーガロイヤルホテルの部屋で伊東トレーナーA子B子の4人が朝まで過ごす
 
2023/06/25 B子と知人(A子マネージャー)の電話でのやりとり(録音)
性行為があったのか?と記憶を問われ
「(A子さん)本人もわかんないと思うし私も見たわけじゃない結構寝ちゃってたので」
 
記事↓
私(B子)が性被害に遭っているあいだAちゃんの意識はなかったわけで自分が黙っていればこのことはなにもなかったことにできるのではないかと考えて
これまでは自分の被害について口を噛んできました
 
私(A子)が許せないのはマネージメントのXさんがあたかも私の方から伊東さんを誘ったかのように私の知り合いに吹聴したことです
被害を受けたのはこちらなのに
 
2023/09 伊東側とA子が話合いを始める
2023/11 弁護士を通じての話し合い
2024/01/18 準強制性交で告訴(警視庁碑文谷警察署)
2024/01/27 伊東が加藤博太郎に弁護の依頼
2024/01/30 出版禁止等仮処分命令申立(時間切れで新潮発売)
2024/02/01 伊東側が虚偽告訴容疑の告訴(大阪府警)
2024/02/19 伊東側が相手側女性2人に2億円超の損害賠償請求(虚偽告訴等)

名無しさん
新潮はどう落とし前をつけるんだ
ごめんなさいで終わる話じゃないで

 

 

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