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キムチ【こくうま】に5cmのバッタが混入。口に入れたら長ネギの食感が…

こくうま
 


【こくうま】「口に入れたら長ネギの食感が…」キムチにバッタか 5㎝ほどの昆虫が混入 製造会社「東海漬物」は原因を調査

※テレビ山梨 2024年1月26日
 
愛知県の会社が製造販売するキムチにバッタとみられる昆虫が混入していたことがわかりました。
 
会社は商品に混入していたことを認め原因を調査しています。
 
こちらがキムチに混入していたバッタとみられる昆虫です。
 
こくうま-バッタ
 
愛知県豊橋市にある東海漬物が製造・販売するキムチ「こくうま」という商品の中から見つかりました。
 
山梨県内に住む40代の女性によりますと今月23日に甲斐市内のドラッグストアで商品を購入し翌朝、小学生と中学生の子どもと一緒に朝食を食べているときに見つけたといいます。
 
こくうま-バッタ2
 
バッタとみられる昆虫を見つけた女性:
「食べようと思って小皿に取り出したんですよ。それを口に入れたら長ネギの食感がしたんです。ん?と思って出すじゃないですか、ぺって。そしたらバッタだったんですよ」
 
大きさは5㎝ほど、一部は赤みがかっていました。
 
バッタとみられる昆虫を見つけた女性:
「キムチ漬けされていました。緑だけど赤みたいになってるみたいな。キムチのエキスついてますよっていう。食欲失せましたよね完全に。誰も朝ごはん食べない」
 
東海漬物によりますと女性から連絡を受け、その日の夜に謝罪し、女性からこの商品を回収。
 
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/965217?display=1

 

Wikipediaから東海漬物の情報を抜粋

東海漬物株式会社(とうかいつけもの)は、愛知県豊橋市に本社を置き、漬物を主とした製造・販売を行っている食品メーカーである。コーポレート・スローガンは「純日本品質」。
 
1941年(昭和16年)、愛知県名古屋市中村区にて創業。第二次世界大戦で社屋を焼失したため、1945年(昭和20年)に愛知県渥美郡田原町(現在の田原市)に本社を移転。その後、1962年(昭和37年)の豊橋工場完成と共に本社を豊橋市に移転している。
 
また、2014年(平成26年)まで漬物業界最大手であるピックルスコーポレーションの親会社であった。2021年(令和3年)現在も15.20%を所有する筆頭株主である。
 
主な商品
きゅうりのキューちゃん(キュウリ漬)
キューちゃんシリーズ
特級福神漬
カレー福神漬
味キムチ
ごはんに合うこくうま(キムチ漬)
沢庵
ショウガ漬
ラッキョウ漬
千枚漬 他
 
出典:Wikipedia

 
 

ネット民の反応

名無しさん
しょせんは韓国
名無しさん
はいはいステルス昆虫食でました
名無しさん
バッタって長ネギ味だったんだな…
ちょっと高いけど、こくうまだけは信じていたのに。
名無しさん
名無しさん
きゅうりのキューちゃんは無事なのか
名無しさん
やべえ、知らずに今日買ってきた
名無しさん
こくうま好きなのに!
今日長ネギ焼こう思ってたのに!
食べる気なくした
長ネギ食えんくなるわw
名無しさん
名無しさん
もう食えない

名無しさん
長ネギの食感
リアルだなw
おぇーーーーーw

 

 

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