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松本人志を追い込む文春報道。世間が語りはじめた文春や週刊誌への疑問

文春
 


松本人志氏追い込む文春報道に見えてきた"異変" 世間が語りはじめた文春や週刊誌への疑問

1月17日、文春オンラインが松本人志さんに対する第3報を配信。「6、7人目の告発者が…松本人志『ホテル室内写真』と『女性セレクト指示書』」という見出しで、性加害疑惑の証言者が増え、さらに“指示書”の存在が浮上して、再び物議を醸しています。
 
ここまでの報道を振り返ると、12月26日の第1報は「《呼び出された複数の女性が告発》ダウンタウン・松本人志(60)と恐怖の一夜『俺の子ども産めや!』」、1月9日の第2報は「松本人志『女性上納システム』3人の女性が新証言《恐怖のスイートルームは大阪、福岡でも》」でした。
 
(略)
 
第2報のあたりから松本さんの行動に対するわずかな”成果”が見えはじめているのです。
 
世間が語りはじめた「週刊誌」への疑問
 
その“わずかな成果”とは何なのか。それは『週刊文春』をはじめとする週刊誌やゴシップ系メディアに対する疑問の声。松本さんの性加害疑惑は別にして、彼のファン以外からも週刊文春や週刊誌の姿勢を疑問視する声がジワジワと増えているのです。
 
実際、第三報のあとXには次のようなコメントが書き込まれていました。
 
「松本人志を庇う気はないんだけど、女性セレクト指示書とかって合コンとかでもあるんじゃないのか? 合コンでもお持ち帰りとか聞くんだが、それとこれと何が違うのか?」
 
「『システム』とか『指示書』なんてご大層な名前つけちゃってるけど、こんなん後輩に女遊びの相手見繕ってもらってただけでしょ? 松本人志じゃなくても芸能界なら普通なんじゃないの?」
 
「文春もネタないならもう辞めたらいいのに徐々に文春否定派(松本人志擁護派)が増えてる印象 本当に強制暴行被害者(とされている方)を助けたいなら、『イチャ上納システム』とか『女性セレクト指示書』とか如何にも大衆受けするような下衆なワード使わないでしょ」
 
「松本人志騒動の続報を大々的に公開するもあまりにも内容弱くてネットで逆にドン引きされるwセレクト指示書等もはや無関係な話で印象操作しだす」
 
「文春砲第3弾とやら、文春にアクセス稼がせるのも癪なので読んでないけど、いろいろおかしいね。 ・ネタが20年前(松本人志氏はまだ独身) ・『合意の上の性行為』の話であって、性加害関係ない ・証拠がホテル写真やら指示書やら、いくらでも捏造可能で物証となり得ないものばかり」
 
決して、週刊文春に否定的な声だけをピックアップしたのではなく、コメントの多くがこのような声だったのです。
 
さらに、15日に第1報を載せた週刊文春の「45万1000部完売」と「有料会員2万3000人突破」が発表され、編集部から感謝のコメントが報じられた際も、同様に否定的な声が多数派を占めていました。
 
「45万部完売」に向けた冷静な目線
 
「週刊文春は有名人の性加害について告発してその雑誌が完売で発行者が大喜びの感想を発信してるけど、性加害の被害者がいての記事であって、その事実が真実と確信するならばよけいに『祝完売』的な発信は軽すぎやしませんか?」
 
「週刊文春は痴漢を捕まえる動画で荒稼ぎした私人逮捕系YouTuberと同じことをしているだけなのよね。そこに正義は無いけど需要があるから文春は完売したし私人逮捕も大流行した」
 
「文春はこれで何をしたいのか分からない。 罪を問うには時間経ちすぎだと思う。 誰得?と思うが、白黒抜きに部数売れると得する連中はいるんだよな」
 
「松本人志の性加害疑惑報道の週刊文春が45万部完売で売上は2億円以上。仮に名誉毀損裁判で敗訴しても慰謝料は200〜300万円」
 
「ある芸人の事で、週刊文春は完売。どれだけの人が読んでるのか?これではメディアハラスメントが改善される訳もなく、長い裁判に突入して、どちらが白か黒かわかった時には皆白けているような気もする。このままでいいのか?本当にいいのか?」
 
全文はソースで
https://toyokeizai.net/articles/-/728743?page=3

 

Wikipediaから週刊文春の情報を抜粋

『週刊文春』(しゅうかん ぶんしゅん)は、株式会社文藝春秋の発行する日本の情報週刊誌である。
 
1959年4月創刊。創刊号が発売されたのは明仁皇太子ご成婚の前々日であり、「あさっては皇太子のご結婚、今日は週刊文春の創刊日。」という広告を出していた。「日本の出版社系週刊誌では1956年創刊の『週刊新潮』(新潮社)と並ぶ老舗。「新聞・テレビが書かない記事」を書く週刊誌というスタンスをとる。
 
1977年5月12日号から、表紙の絵はイラストレーターの和田誠が担当している。2019年10月7日に和田は逝去したが、週刊文春は今後も和田のイラストを表紙にしていくことを発表。 なお、和田の表紙は2017年7月20日号で2000回を迎え、2017年7月27日号からは、過去の傑作選によるアンコール企画が続けられていた。
 
発売日:毎週木曜日。地域によって、金曜日、土曜日。
 
売上(実売部数)については、1988年から1992年にかけては60万部台、1993年においては70万部台に達したことがあり、とくに1992年下期と1993年上期の一時期においては主要の総合週刊誌(『週刊文春』ほか、『週刊新潮』や『週刊現代』など)の中でトップに立ったことがある。
しかし、その後、1994年以降は60万部台に落ち込み、『週刊ポスト』(小学館)、『週刊現代』(講談社)の後塵を拝することになった。
2007年上期には約52万部、2008年上期には約50万部に落ち込むものの、タブロイド化を目指したことで総合週刊誌の実売部数では2004年上期から(2008年下期現在まで)10期連続でトップに立っている。
 
新谷学によると、実売率が8割を超えると「完売」としているが、2016年は、本誌が社会的に注目された背景もあり1月28日号・2月4日号・2月18日号・8月25日号の4号が完売した。
 
2020年上半期の実売部数は、紙の出版物が全般的に苦戦する中で前年同期比104.4パーセントとなり、期間中の実売部数のトップ3は6月18日号の41万9265部、3月26日号の40万8249部、5月28日号の35万9560部で、上位トップ3はすべて「完売」となった。
 
長らく鉄道車両の中吊り広告を出していたが、2021年8月26日発売号の広告を以て廃止した。
理由としてネット時代になってニュースの鮮度が短期間になったことや、広告の校了が本誌よりも早いため、校了後に重大な事件やスクープを誌面に入られても広告には入れられない、広告で予告した記事を誌面から外せばクレームが起きるなどの問題があったほか、広告費を削減することでその費用を2021年3月より開始した電子版への注力に回すことが出来るとしている。
 
2023年7月27日、文藝春秋が運営するサブスクリプションサイト「週刊文春電子版」の有料会員が1万人を突破したと発表。
 
出典:Wikipedia

 
 

ネット民の反応

名無しさん
週刊誌への疑問よりジャニ問題や宝塚イジメ、吉本の上納を見ない振りして隠してきたメディア不信のほう大きいな
それ指摘してきたの文春だろ?
名無しさん
とうとう言いがかり出たね。。。
名無しさん
黙って逃げてる奴が悪い
松本は対応を間違えたよね
出版差し止めをすれば文春を儲けさせる事を阻止できたし
記者会見で家族を守るために戦いますと事実無根を訴えれば
世間を味方にできて調子に乗ってる文春を痛めつけれた
名無しさん
名無しさん
権力者が地位やお金で何でもありになるから
権力が暴走しないようにその為の週刊誌
名無しさん
松本と吉本興業を擁護する東洋経済への疑問
名無しさん
なんだこれ?
松本を擁護したい奴等の論点すり替えか?
気持ち悪い
論点逸らしみっともない
名無しさん
名無しさん
そういうことにしたいんだろうな
何を書こうとも松本が気持ち悪くて二度とテレビで見たくないのは事実

名無しさん
追い込む?
 
事実無根なんでしょ?w会見開いたら?w裁判したら?w何でやらないの?
自分で自分を追い込んでませんか

 

 

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