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羽生結弦の元妻・末延麻裕子さん、現在の心境を初告白「本当にちゃんと離婚しましたので」

元妻・末延麻裕子
 


 

羽生結弦の元妻・末延麻裕子さん、現在の心境を初告白 「本当にちゃんと離婚しましたので」「前向きに頑張ろうという気持ち」

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0f1e8bcb2c6fd9ee3dc8ff745ef4e304cd44ca0?page=1
 
取材に重い口を開いた末延さん 楽器にキャリーケースという大荷物で移動中だった
 
羽生結弦の元妻が現在の心境を初告白 「本当にちゃんと離婚しましたので」「前向きに頑張ろうという気持ち」
 
2023年に起きた重大ニュースで、いまだ多くの謎と違和感を残すのが、プロフィギュアスケーター・羽生結弦(29)の「105日離婚」だろう。その渦中で沈黙を続けてきた元妻でバイオリニストの末延麻裕子さん(36)がついに重い口を開き、離婚について語った。
 
11月17日、羽生が自身の公式SNSで突然「離婚宣言」を表明したのは、入籍発表からわずか105日という早さ。これが世間に衝撃を与えたのはご存じの通りだ。プロとしての実績が十分あり、評価も高いバイオリニストの末延さんを羽生サイドが〈一般人〉と表現していたこと、そして離婚までの期間があまりにも早かったことなどから、世間では違和感を抱く声も目立った。
 
師走に入ってクリスマスの前後は、音楽業界に携わる人々にとってコンサートやディナーショーなどが相次ぐ繁忙期にあたる。結婚前から気鋭のバイオリニストとして活動してきた彼女は、現在都内に拠点を置き、バイオリンと重いキャリーケースを抱えて電車移動の日々を送っているという。
 
結婚直後、そして離婚後も末延さんは沈黙を守り続けてきたが、「週刊新潮」の取材に対して現在の心境を明かした。
 
「前向きに頑張ろうという気持ち」
 
クリスマスイブの朝、末延さんが楽器ケースをしっかり背負い、大きなキャリーケースを引きながら駅へと向かう姿をキャッチ。声をかけてみると、
 
「今は前向きに頑張ろう、頑張ろうという気持ちで進んでいるので……」
 
思いつめたような表情で彼女はこう口を開いた。離婚については、一つ一つ慎重に言葉を選びながら、こう話してくれた。
 
「申し訳ないのですが、個人的なことですので……。本当に、本当に、私から何もお話しすることはできないんです……。それだけしかお伝えすることができず、本当にごめんなさい」

それでも、“新たな道“へと進む覚悟を決めたかのように、
 
「本当に、あの、ちゃんと離婚をしましたので。今は、それぞれ別の未来に進んでいますから」
 
永ちゃんも絶賛した実力
 
彼女を知る大手芸能プロ幹部は、羽生との結婚を知った時の驚きをこう振り返っている。
 
「名前を聞いた時、えっ、あの末延さんが結婚相手だったのかと驚きました」
 
続けて、
 
「彼女は音楽業界でも知る人ぞ知る存在です。4歳の頃からバイオリンを始め、数々の著名な音楽家が輩出してきた桐朋音大を卒業後、クラシックの垣根を越えた活動に精を出すため、都内の芸能事務所にアーティストとして所属していました。X JAPANのYOSHIKIや相川七瀬といった人気歌手と次々に共演。かの矢沢永吉は“君はどこに隠れていたんだ”と絶賛、バックバンドのメンバーに加えたとの逸話の持ち主です」
 
それだけに、人生の再スタートを切ることになった今、今後の活動に注目が集まるのは当然だろう。
 
肝心のアーティストとして音楽活動を再開する考えはあるのかどうかについては、
 
「今、それもいろいろと考えつつ……あの、考えています。ハイっ」
 
笑みを浮かべながらそうハッキリと答えてくれた。
 
12月27日発売の「週刊新潮」では、羽生家の“特殊な事情”などと併せて詳しく報じる。
 
元妻・末延麻裕子-1
 
元妻・末延麻裕子-2

 

Wikipediaから末延麻裕子の情報を抜粋

末延 麻裕子 (すえのぶ まゆこ、1987年3月13日36歳)は、日本のヴァイオリニストである。
 
山口県光市出身。バイオリンは4歳の頃に始めた。山口大学教育学部附属光小学校、山口大学教育学部附属光中学校、桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部演奏学科卒業。これまで光永俊彦、辰巳明子に師事している。また、2008年から古舘プロジェクトに所属していた。
 
クラシックに留まらず、MAAや市川由紀乃をはじめ、ポップス、演歌などジャンルを問わず、積極的に楽曲参加を行う。また少しでも若い人にクラシックを知って欲しいという思いから、自らクラシックをポップスなどにアレンジして演奏する活動も同時に始める。それらの曲を自身がパーソナリティを務めるFM-FUJIの「HASTORY」で毎週流すなど、クラシックの垣根を越えた活動も行う。
 
2012年7月ロンドンで開催されたジャパンフェスティバルinロンドンに日本代表アーティストとして出演を果たし、真矢(LUNA SEA)と共演した。
 
コンクール
1998年 - 日本クラシック音楽コンクール全国大会小学の部で最高位。
2000年 - 日本クラシック音楽コンクール中学の部で最高位。
2003年 - 若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクールディプロマ賞受賞。
2007年 - 日本モーツァルトコンクール(第2位)
 
出典:Wikipedia

 

《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」

今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。
 
〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉
 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。
 
「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)
 
ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。
 
その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。
 
「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」
 
安田正社長(82)
 
続きは↓
文集オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

 

末延麻裕子と羽生結弦の共演動画

 
 

ネット民の反応

名無しさん
世間は貴女の味方だ
全部話して終わらせようぜよ
名無しさん
羽生マザコンヤベーわ
名無しさん
結局戸籍汚しただけかよ
かわいそうやな
振り回されただけやろこの人
名無しさん
名無しさん
これから一生羽生の元妻っていうイメージが付きまとうんだから大変だよな。
今さらだが結婚しなきゃよかった。
名無しさん
今回の件で名前が売れたしこの方けっこう美人だし良家のお嬢さんだからすぐいい人からお声がかかってすんなり再婚できると思うよ
名無しさん
何で一般人だと言って隠したかったんだろ?お相手さんは記事を読む限りプロ中のプロみたいだから、注目されるのも慣れてそうだけど
末延さんは羽生よりはるかに頭が良さそうなのがこの記事だけでも伝わってくる
羽生は性格悪すぎ
名無しさん
名無しさん
「本当に、本当に、私から何もお話しすることはできないんです……。それだけしかお伝えすることができず、本当にごめんなさい」
 
ここが一番の肝やろ

名無しさん
大変だったなあ、マザコン人格破綻者に関わっちまって

 

 

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