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私人逮捕系YouTuber「ガッツch」ついにチャンネル停止

ガッツch
 
私人逮捕系YouTuber「ガッツch」ついにチャンネル停止 「ポリシーの度重なる違反」などで - ライブドアニュース
 
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25558041/
 
2023年12月19日 14時44分 写真:J-CASTニュース
by ライブドアニュース編集部
 
ざっくり言うと
 
覚醒剤取締法違反の疑いなどで逮捕された私人逮捕系YouTuberの「中島蓮」
 
運営するYouTubeチャンネル「ガッツch」が19日11時までに停止した
 
「度重なる違反または重大な違反のため」などと表示されている
 
(略)
 
さらに「ガッツch」は12月19日11時までに停止。「嫌がらせ、いじめ、脅迫を目的としたコンテンツを禁じている YouTube ポリシーに対する度重なる違反または重大な違反のため、このアカウントを停止しました」と表示されている。
 
同チャンネルのキャッシュを同日11時に確認すると、アカウント停止前のホーム画面を閲覧することができ、その表示によると12月18日時点では閲覧できる状態だったとみられる。
 
※全文はソースで

 
 

Wikipediaから抜粋

私人逮捕
 
日本法では現行犯を逮捕する時のみ私人逮捕が認められている。現行犯人の逮捕は、検察官や司法警察職員に限らず何人でも(一般人でも誰でも)逮捕状がなくても行うことができるとされている(刑事訴訟法213条)。これは、現行犯人が現に犯行を行っているか行い終わったところであるため、逮捕して身柄を確保する必要が高い上に、誤認逮捕のおそれがないためである。
 
要件
 
私人逮捕を行うには次の条件を満たす必要がある。
 
1.犯人が現行犯人、準現行犯人であること(刑事訴訟法212条)
2.30万円(刑法、暴力行為等処罰に関する法律及び経済関係罰則の整備に関する法律の罪以外の罪については、「当分の間」、2万円)以下の罰金、拘留、科料にあたる罪の場合(刑法では、過失傷害罪・侮辱罪)は、犯人の住居、氏名が明らかでなく、又は犯人が逃亡するおそれがある場合(刑事訴訟法217条)
条件に該当しないにもかかわらず逮捕した場合は、逮捕・監禁罪(刑法220条前段)等に問われ得る。
 
なお、警察官は非番(夜勤明け)・休暇中(特休・公休、年次有給休暇など)、勤務時間外であっても、また、管轄都道府県内外問わず、警察法65条に基づき、警察官の職権の行使として現行犯逮捕を行えるため、私人逮捕とは区別される。そのため、勤務時間外、管轄外であっても、警察官職務執行法2条4項に基づき凶器所持の有無を調べることが可能であったり、刑事訴訟法220条1項2号に基づき、必要がある場合は人の住居その他の場所に立ち入り被疑者の捜索すること、逮捕現場で捜索・差押又は検証を行える。
 
出典:Wikipedia

 
 

ネット民の反応

名無しさん
当然ではあるが
こんなチャンネルをずっと放置してきた
YouTube側も問題大有りだろう
名無しさん
今のyoutubeは悪いことしたもん勝ちだから終わってる
名無しさん
BDや暴力団員のチャンネルが停止されない意味がわからんのよな
YouTubeは反社に甘いよね
良いニュースでYouTuberを見たためしが無い
名無しさん
名無しさん
へずまですらXは凍結されないから
出所後にXで活動続けそう
名無しさん
そりゃ迷惑系ユーチューバーと大差ないんよね。中身が。楽に金を稼げる先に流れてるだけよ。犬猫動画撮って流してる方がよっぽど手堅いんじゃないか。でもそれじゃ顔も売れんし承認欲求が満たされないか。
名無しさん
なぜかこれを支持してたフェミ
問題指摘しようものなら予備軍がークソオスがー都合が悪いんだーで会話不可能
自分逮捕系ユーツーバー
名無しさん
名無しさん
Youtubeから追い出されても活動は続けろよ~?
金目的じゃねえもんなぁ~?

名無しさん
YouTubeは年々確実にコンプラ厳しくなってきてるから反社系とか暴露系も将来的に確実に消える

 

引用元

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